ボディセンス香水の全成分をお伝えします。副作用はない?

ボディセンス香水の全成分をお伝えします。

「ボディセンス」は
フェロモンパワーを増幅(ブースト)して
女性からの好感度とモテ度を大幅にアップする男性専用の練り香水。

 

このページでは
ボディセンス香水の安全性・副作用などを確認するために全成分をお伝えします。

 

ボディセンス

 

 

男性ホルモンを活発にする成分

 

ボディセンスには、男性ホルモンの活動を活発にして
性フェロモン「アンドロスタジエノン」を分泌させる成分が3つ配合されています。
<センスフィールに含まれる成分>

 

・コレウスホルスコリ根エキス・・・コレウスホルスコリというシソ科の植物の根から採れるエキス。
・チャ葉エキス…収れん効果や酸化防止効果に優れている。
・プロパンジオール・・・化粧品などにも配合される成分で肌の感触をよくする効果もある。

 

 

練り香水としてワックス状にする成分

 

・ミツロウ…ミツバチが巣をつくるときに必要な蝋(ロウ)を精製したもの。
・マイクロクリスタリンワックス・・・ワセリンを精製してつくられた固形状のオイル。

 

 

 

以上の成分は人体に対して害を与える成分としての報告は一切ありません。

 

また一般的な液体状の香水には、香りを発散するためにアルコール類が含まれていますが
「ボディセンス」は練り香水のためアルコールを使用していません。
アルコールに対して肌アレルギーがある方も、安心して利用することができます。
筆者はアルコール類が体質的に苦手なので、この点はありがたいですね!

 

ワックス状にするためにの油性成分、
「ミツロウ」と「マイクロクリスタリンワックス」についても天然由来の安全性の高い成分を使用しているため
非常に安全性の高い商品であることがわかります。

 

 

※最安値、初回だけでも解約可能

>>「ボディセンス」公式サイトへ<<